太宰府天満宮の神社結婚式|京都で格安の神社結婚式/神社挙式を

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太宰府天満宮 だざいふてんまんぐう

太宰府天満宮の神社結婚式

言わずと知れた「学問の神」として有名な太宰府天満宮。学生の頃に訪れたことがある人も多いのでは?福岡を代表する観光地として、平日でも大変な賑わいを見せます。福岡県内はもちろん、遠方からも挙式の希望が多く、人気が高い神社です。神社結婚式では、1500年以上の悠久の歴史を見守ってきた大樟に抱かれて建つ「誠心館 儀式殿」にて、末永いご多幸をお祈りし、厳粛に執り行われます。
儀式殿での結婚式の後は、多くの方々に祝福されながら御本殿前に進み、結婚のご奉告をしていただきます。梅が枝餅屋さんなどの出店が多く並ぶ賑やかな道から一歩中に入ると、中には豊かな緑に囲まれた境内ガ広がっており、神聖な空気に包まれています。国の天然記念物に指定されている大楠や、国宝の本殿、朱塗りの太鼓橋、飛び梅、御神牛など、見所満載です。 

基本情報

初穂料 120,000円
挙式スタイル 神前式
駐車場 あり
収容人数 48名様

※初穂料は改定される場合がございます。お申し込み時にご確認ください。

アクセス

住所:太宰府市大宰府4-7-1
TEL:092-922-8225

公共交通機関をご利用の場合

  • ■【電車】 西鉄「太宰府駅」から太宰府天満宮へ徒歩5分程度。

太宰府天満宮

太宰府天満宮は、菅原道真(すがわらみちざね)公の御墓所(ごぼしょ)の上にご社殿を造営し、その御神霊(おみたま)を永久にお祀りしている神社です。
天神さまは「学問・至誠(しせい)・厄除けの神様」として、日本全国はもとより広く世のご崇敬を集め、年間約700万人の参拝者が訪れます。
結婚式とは、敬愛する人と人とが結ばれる、人生における大切な儀式。
御神縁によって結ばれたお二人に、これから生涯を共にし、苦楽を分かち合いながら、
明るく清らかな家庭を築いていくことを天神様にお誓いいただきます。

PHOTO GALLERY

神社の建物や雰囲気など、実際に神前式を挙げられたお客様の写真でイメージを膨らませて、
お二人だけの神社挙式を創りあげましょう。

ご予約の流れ

  • Step.01

    まずは予約

    ご希望の日時を選択し、
    来店予約画面へ進みます。

  • Step.02

    ご来店

    来店当日は、和婚プランナーが
    お待ちしております。

  • Step.03

    アフターフォロー

    ご来店後も、疑問点・
    ご要望等に対応いたします。

CONTACT

TEL(代表).092-409-4221
お軽気にご質問・ご相談ください
営業時間:10:00~19:00

おすすめの食事会場

神社挙式のあとは料亭やレストランでお食事会を
ご友人も招待して大人数の披露宴も可能です。東京で神社挙式とパーティーをお考えの方にオススメです。
ご検討中の神社からの距離や好きなテイストなど、自由にお選びくださいませ。

ご予約の流れ

  • Step.01

    まずは予約

    ご希望の日時を選択し、
    来店予約画面へ進みます。

  • Step.02

    ご来店

    来店当日は、和婚プランナーが
    お待ちしております。

  • Step.03

    アフターフォロー

    ご来店後も、疑問点・
    ご要望等に対応いたします。

神社挙式の流れ

  • 01

    神殿入場

    雅楽(笙/しょう、篳篥/ひちりき、龍笛/りゅうてき)の生演奏と巫女の舞にあわせて新郎新婦の入場です。

  • 02

    修跋の儀(しゅうばつのぎ)

    神職が立って神前に進み一同起立、軽く一拝します。神職は参列者一同を祓い清めます。

  • 03

    祝詞奏上(のりとそうじょう)

    典儀が式を始める旨を伝えますと一同起立。斎主の一拝にならって一拝します。
    次に神職が祭神に酒食を供えた後、 神前に二人の結婚を報告、祝詞(のりと)をあげて神に祈ります。

  • 04

    献の儀(さんこんのぎ)または三三九度

    神前に供えた御神酒で、新郎新婦が巫女の介添えにより三三九度の杯を交わします。
    杯は大中小の3種類が小さい順に重ねてあり、それぞれにつがれた御神酒を三口で飲み干します。

  • 05

    指輪交換

    新郎様が新婦様の左手薬指に、次に新婦様が新郎様の左手薬指に贈ります。

  • 06

    誓詞奏上(せいしそうじょう)

    新郎様が誓詞を読み上げお名前をいいます。次に新婦様がお名前をいいます。

  • 07

    玉串奉奠(たまぐしほうてん)

    新郎新婦が玉串を捧げ二礼二拍手一礼し、続いてご媒酌人ご夫婦にご両家の代表として玉串を捧げていただきます。

  • 08

    親族盃の儀(しんぞくさかずきのぎ)

    巫女が両家の親族一同の盃に御神酒を注ぎ、一同が起立して、三度に分けて御神酒を飲み干し、
    親族かための儀を行います。

  • 09

    撒餞の儀(てっせんのぎ)

    斎主がお二人のために話し、挙式の結びとなります 。

  • 10

    退場

    一同神前に拝礼し、新郎・新婦を先頭に入場したときの順で退場します。

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