福岡縣護国神社の神社結婚式|京都で格安の神社結婚式/神社挙式を

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福岡縣護国神社 ふくおかけんごこくじんじゃ

福岡縣護国神社の神社結婚式

永遠を誓うにふさわしい、光あふれる本殿。結婚の儀を行う本殿は、明るい光にあふれており、内部は、花嫁様にふさわしい「白」を基調としています。半屋内で冷暖房を完備しており、天候に左右されることもなく、安心です。神職が奏でる雅楽の生演奏が境内に響き渡り、白無垢姿の花嫁と紋付袴の花婿が、三三九度の盃を交わし、玉串という御神木を捧げて、夫婦の契りを交わす…。参列の方々の暖かい眼差しと、あふれる光に包まれて、静かに厳かに執り行われる式は感動もひとしおです。
また、増え続けるける神前結婚式に応えるべく控え室の改修が行われました。清潔感漂う控え室からは、庭園を眺めることも出来ます。博多・天神へのアクセスも良好で、ご家族や友人の方にも集まっていただきやすくなっております。都会の中にひっそりとたたずむ神聖な空気間の中で、お二人だけの挙式をどうぞ。

基本情報

初穂料 100,000円
挙式スタイル 神前式
駐車場 あり
収容人数 40名様

※初穂料は改定される場合がございます。お申し込み時にご確認ください。

アクセス

住所:福岡市中央区六本松1-1-1
TEL:092-741-2555

公共交通機関をご利用の場合

  • ■【バス】 護国神社前・NHK放送センター入口下車
  • ■【電車】 七隈線六本松駅より徒歩7分 空港線大濠公園駅より徒歩15分

福岡縣護国神社

明治元年、福岡藩主の黒田長知公をはじめ、県内の旧藩主等が明治維新で国難に殉じた人々を顕彰するため、
招魂社を設立し、祭祀をおこなったのが始まりです。
「福岡都心部の鎮守の杜」を創建時に、県民延べ15万人の勤労奉仕と3000本の献木で造成された人口の杜で、
喧噪とはかけ離れた静寂の中に、清々しい雰囲気を醸し出しています。


PHOTO GALLERY

神社の建物や雰囲気など、実際に神前式を挙げられたお客様の写真でイメージを膨らませて、
お二人だけの神社挙式を創りあげましょう。

ご予約の流れ

  • Step.01

    まずは予約

    ご希望の日時を選択し、
    来店予約画面へ進みます。

  • Step.02

    ご来店

    来店当日は、和婚プランナーが
    お待ちしております。

  • Step.03

    アフターフォロー

    ご来店後も、疑問点・
    ご要望等に対応いたします。

CONTACT

TEL(代表).092-409-4221
お軽気にご質問・ご相談ください
営業時間:10:00~19:00

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神社挙式の流れ

  • 01

    神殿入場

    雅楽(笙/しょう、篳篥/ひちりき、龍笛/りゅうてき)の生演奏と巫女の舞にあわせて新郎新婦の入場です。

  • 02

    修跋の儀(しゅうばつのぎ)

    神職が立って神前に進み一同起立、軽く一拝します。神職は参列者一同を祓い清めます。

  • 03

    祝詞奏上(のりとそうじょう)

    典儀が式を始める旨を伝えますと一同起立。斎主の一拝にならって一拝します。
    次に神職が祭神に酒食を供えた後、 神前に二人の結婚を報告、祝詞(のりと)をあげて神に祈ります。

  • 04

    献の儀(さんこんのぎ)または三三九度

    神前に供えた御神酒で、新郎新婦が巫女の介添えにより三三九度の杯を交わします。
    杯は大中小の3種類が小さい順に重ねてあり、それぞれにつがれた御神酒を三口で飲み干します。

  • 05

    指輪交換

    新郎様が新婦様の左手薬指に、次に新婦様が新郎様の左手薬指に贈ります。

  • 06

    誓詞奏上(せいしそうじょう)

    新郎様が誓詞を読み上げお名前をいいます。次に新婦様がお名前をいいます。

  • 07

    玉串奉奠(たまぐしほうてん)

    新郎新婦が玉串を捧げ二礼二拍手一礼し、続いてご媒酌人ご夫婦にご両家の代表として玉串を捧げていただきます。

  • 08

    親族盃の儀(しんぞくさかずきのぎ)

    巫女が両家の親族一同の盃に御神酒を注ぎ、一同が起立して、三度に分けて御神酒を飲み干し、
    親族かための儀を行います。

  • 09

    撒餞の儀(てっせんのぎ)

    斎主がお二人のために話し、挙式の結びとなります 。

  • 10

    退場

    一同神前に拝礼し、新郎・新婦を先頭に入場したときの順で退場します。

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