竃戸神社の神社結婚式|京都で格安の神社結婚式/神社挙式を

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竃戸神社 かまどじんじゃ

竃戸神社の神社結婚式

1350年の長い歴史の息づく竈神社は、宝満山のふもとに位置する、緑豊な神社です。現代においても、縁結びや厄除け、方除けの神様として多くの参拝客を迎える中、桜や紅葉の名所としても親しまれており、桜や紅葉、銀杏、シャクナゲなど、季節によって様々な姿を楽しんでいただけます。また、2012年に新築された杜務所・参集殿は、伝統的な神社建築と現代的なデザインとが融合した素敵な空間となっています。季節を感じ、歴史を感じられる境内で、お二人の挙式はいかがですか?縁結びの神様の下、和装の映える大変趣きのある結婚式を執り行うことができます。登山に訪れていた方も、お二人の晴れ晴れしい姿を温かく見守ってくれるでしょう。

基本情報

初穂料 100,000円〜
挙式スタイル 神前式
駐車場 あり
収容人数 40名様

※初穂料は改定される場合がございます。お申し込み時にご確認ください。

アクセス

住所:太宰府市内山883
TEL:092-922-4106

公共交通機関をご利用の場合

  • ■【電車】 西鉄「太宰府駅」より徒歩約40分
  • ■【バス】 竈門神社へは、太宰府市コミュニティバス「まほろば号」をご利用いただけます。
         バス停は、「西鉄太宰府駅横」料金100円

竃戸神社

竈門神社のご祭神は玉依姫命(たまよりひめのみこと)で、古くから「縁結びの神様」として広く信仰されてきました。
男女の「良縁」をはじめ、家族、友人、仕事、自然などの良いご縁を結んでいただける神様として広く親しまれています。
また「厄除け・方除け(ほうよけ)の神様」の信仰も盛んに行われてきました。現在でも引越しや就職などの人生の大きな節目を迎えた方や、
仕事・事業において未来を切り拓こうと願う方が参拝に訪れ、真摯な祈りが掲げられています。
春のお花見や秋の紅葉はもちろん、宝満山の登山者で一年中にぎわいを見せます。

PHOTO GALLERY

神社の建物や雰囲気など、実際に神前式を挙げられたお客様の写真でイメージを膨らませて、
お二人だけの神社挙式を創りあげましょう。

ご予約の流れ

  • Step.01

    まずは予約

    ご希望の日時を選択し、
    来店予約画面へ進みます。

  • Step.02

    ご来店

    来店当日は、和婚プランナーが
    お待ちしております。

  • Step.03

    アフターフォロー

    ご来店後も、疑問点・
    ご要望等に対応いたします。

CONTACT

TEL(代表).092-409-4221
お軽気にご質問・ご相談ください
営業時間:10:00~19:00

おすすめの食事会場

神社挙式のあとは料亭やレストランでお食事会を
ご友人も招待して大人数の披露宴も可能です。東京で神社挙式とパーティーをお考えの方にオススメです。
ご検討中の神社からの距離や好きなテイストなど、自由にお選びくださいませ。

ご予約の流れ

  • Step.01

    まずは予約

    ご希望の日時を選択し、
    来店予約画面へ進みます。

  • Step.02

    ご来店

    来店当日は、和婚プランナーが
    お待ちしております。

  • Step.03

    アフターフォロー

    ご来店後も、疑問点・
    ご要望等に対応いたします。

神社挙式の流れ

  • 01

    神殿入場

    雅楽(笙/しょう、篳篥/ひちりき、龍笛/りゅうてき)の生演奏と巫女の舞にあわせて新郎新婦の入場です。

  • 02

    修跋の儀(しゅうばつのぎ)

    神職が立って神前に進み一同起立、軽く一拝します。神職は参列者一同を祓い清めます。

  • 03

    祝詞奏上(のりとそうじょう)

    典儀が式を始める旨を伝えますと一同起立。斎主の一拝にならって一拝します。
    次に神職が祭神に酒食を供えた後、 神前に二人の結婚を報告、祝詞(のりと)をあげて神に祈ります。

  • 04

    献の儀(さんこんのぎ)または三三九度

    神前に供えた御神酒で、新郎新婦が巫女の介添えにより三三九度の杯を交わします。
    杯は大中小の3種類が小さい順に重ねてあり、それぞれにつがれた御神酒を三口で飲み干します。

  • 05

    指輪交換

    新郎様が新婦様の左手薬指に、次に新婦様が新郎様の左手薬指に贈ります。

  • 06

    誓詞奏上(せいしそうじょう)

    新郎様が誓詞を読み上げお名前をいいます。次に新婦様がお名前をいいます。

  • 07

    玉串奉奠(たまぐしほうてん)

    新郎新婦が玉串を捧げ二礼二拍手一礼し、続いてご媒酌人ご夫婦にご両家の代表として玉串を捧げていただきます。

  • 08

    親族盃の儀(しんぞくさかずきのぎ)

    巫女が両家の親族一同の盃に御神酒を注ぎ、一同が起立して、三度に分けて御神酒を飲み干し、
    親族かための儀を行います。

  • 09

    撒餞の儀(てっせんのぎ)

    斎主がお二人のために話し、挙式の結びとなります 。

  • 10

    退場

    一同神前に拝礼し、新郎・新婦を先頭に入場したときの順で退場します。

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