日吉神社(久留米)|福岡|格安の神前式・神社結婚式

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日吉神社(久留米)ひよしじんじゃ

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日吉神社(久留米)

日吉神社(久留米)について

樹齢400年以上と言われる夫婦銀杏が見守る結びの社「久留米宗社日吉神社」。
平安時代の治承年間に久留米の豪族の守護神として崇敬され、久留米城御本丸の地主神として久留米の最中心にお祀りされてきました。正保4年(1647年)には町の人々が参詣しやすいようにと成長と発展を司ると云われる「風門(ふうもん)」の方角に御遷座されました。以来、各代にわたり城内安全祈願や藩主の初宮詣や諸祈願が行われました。第4代久留米藩主からは城下町随一の社として「久留米」の名を冠した「久留米宗社」の称号が与えられており、御創建より市中鎮護の神・藩民守護の社ともいわれ、今日まで多くの人たちが神前式を挙げています。

縁結び・子宝・安産守護の産霊宮(うみのみや)は、女性の守り神として九州内外より篤い信仰がよせられています。宇美大神は神功皇后が応神天皇を無事生み給うたとの故事により、古来安産の神として、淡嶋大神は医薬の神として、特に婦人病、子授け等に霊験あらたかといわれています。産霊宮の御神紋に用いられ毎年多くの実を産みむすび、縁結び・夫婦円満の象徴である御神木の夫婦銀杏にお参りするとよいそうです。

日吉神社(久留米)のウェディング

御神木である夫婦銀杏は子授けの言い伝えがあり人生の門出を迎えるお二人に素晴らしい宝物を授けてくれるに違いない。境内には女性を守護する産霊宮も祀られ、神道では『産霊』という言葉を『結ぶ』ということからも、日吉神社と産霊宮の御神徳をあわせ『結びの社』と仰がれています。


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日吉神社(久留米)のウェディングの様子02 日吉神社(久留米)のウェディングの様子02 日吉神社(久留米)のウェディングの様子03 日吉神社(久留米)のウェディングの様子04 日吉神社(久留米)のウェディングの様子05

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