甲宗八幡宮|福岡|格安の神前式・神社結婚式

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甲宗八幡宮こうそうはちまんぐう

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甲宗八幡宮

甲宗八幡宮について

甲宗八幡神社は、福岡県北九州市門司区にある神社で、門司の総氏神さまとして崇敬されています。
旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社です。 860年(貞観2年)、大宰大弐·清原真人岑成が勅命により、宇佐神宮にあった神功皇后が着用した甲(かぶと)を神体として、西門鎮護の要である門司港に近い筆立山の麓に祀ったのに始まると伝えられています。門司の総氏神として崇敬され、1872年(明治5年)に郷社に列し、1922年(大正11年)に県社に昇格した。戦後は、1957年(昭和32年)に別表神社に加列されました。「甲宗」という社名は甲を神体とすることによるもので、50年に1度の大祭で神体の拝観が行われます。前々回は1958年(昭和33年)、前回は2008年(平成20年)に執り行われました。境内には壇ノ浦の戦いで入水した平知盛の塚と伝えられる石塔があります。第一殿に応神天皇、第二殿に神功皇后、第三殿に宗像三女神(市寸島比売命・多紀理比売命・多紀津比売命)が祀られています。

甲宗八幡宮のウェディング

第一殿に応神天皇、第二殿に神功皇后、第三殿に宗像三女神(市寸島比売命・多紀理比売命・多紀津比売命)が祀られています。


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