下鴨神社(賀茂御祖神社)の神社結婚式|京都で格安の神社結婚式/神社挙式を

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下鴨神社(賀茂御祖神社) しもがもじんじゃ

下鴨神社(賀茂御祖神社)の神社結婚式

下鴨神社は朱色の鳥居や重要文化財の楼門、糺(ただす)の森など色鮮やかなロケーションに包まれ、挙式を迎えます。また、挙式を行う本殿まで巫女の先導により花嫁行列が進みますが、下鴨神社は参進が比較的長いというところも人気のひとつです。挙式中は必ず本殿の扉を閉め、おふたりとおふたりの大切なゲストの方々だけの空間となり、神聖な挙式が行われます。 下鴨神社は、鴨川と高野川に挟まれた三角地帯に位置し、京都市内にありながら自然豊かで広大な土地を持ちます。境内に広がる原生林・糺の森(ただすのもり)は、動物たちの息使いと木々のざわめきなどを五感で感じられるパワースポット。森を流れる古の小川と共に、市民の憩いの場所となっています。また、下鴨神社は世界遺産でリーズナブルな神前式が叶うと評判。本殿での挙式が、衣裳や美容代などを含んで良心的な価格で実現できます。朱塗りの神殿に白無垢が映えて絵になるため、これに憧れて選ぶカップルも多いそう。森を抜けて控室から神殿へ移動する花嫁行列など、下鴨神社ならではの演出も素敵です。

基本情報

初穂料 100,000円
挙式スタイル 神前式
駐車場 あり
収容人数 32名様

※初穂料は改定される場合がございます。お申し込み時にご確認ください。

アクセス

住所:京都府京都市左京区下鴨泉川町59
TEL:075-781-0010
URL:http://www.shimogamo-jinja.or.jp/

公共交通機関をご利用の場合

  • ■JR「京都駅」より、市バス4番・205番「下鴨神社前」下車

下鴨神社(賀茂御祖神社)

正式には「賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)」とよびます。京都は鴨川を中心に町づくりがなされており、
鴨川の下流にまつられているお社というところから「下鴨(しもがも)さん」や「下鴨神社(しもがも)」と親しくよばれています。
下鴨神社の東西の両本殿はともに国宝に指定されており、国家国民の安穏と世界平和をご祈願する守護神であるとともに、
厄除、縁結、安産、子育、交通安全など人々の暮らしを守る神様です。
世界文化遺産で本格神前式。2000年以上生き続ける大自然に囲まれた伝統的な和婚が人気です。

PHOTO GALLERY

神社の建物や雰囲気など、実際に神前式を挙げられたお客様の写真でイメージを膨らませて、
お二人だけの神社挙式を創りあげましょう。

ご予約の流れ

  • Step.01

    まずは予約

    ご希望の日時を選択し、
    来店予約画面へ進みます。

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    ご来店

    来店当日は、和婚プランナーが
    お待ちしております。

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    アフターフォロー

    ご来店後も、疑問点・
    ご要望等に対応いたします。

CONTACT

TEL(代表).06-6626-9770
※大阪店に繋がります。
お軽気にご質問・ご相談ください
営業時間:10:00~19:00

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神社挙式の流れ

  • 01

    神殿入場

    雅楽(笙/しょう、篳篥/ひちりき、龍笛/りゅうてき)の生演奏と巫女の舞にあわせて新郎新婦の入場です。

  • 02

    修跋の儀(しゅうばつのぎ)

    神職が立って神前に進み一同起立、軽く一拝します。神職は参列者一同を祓い清めます。

  • 03

    祝詞奏上(のりとそうじょう)

    典儀が式を始める旨を伝えますと一同起立。斎主の一拝にならって一拝します。
    次に神職が祭神に酒食を供えた後、 神前に二人の結婚を報告、祝詞(のりと)をあげて神に祈ります。

  • 04

    献の儀(さんこんのぎ)または三三九度

    神前に供えた御神酒で、新郎新婦が巫女の介添えにより三三九度の杯を交わします。
    杯は大中小の3種類が小さい順に重ねてあり、それぞれにつがれた御神酒を三口で飲み干します。

  • 05

    指輪交換

    新郎様が新婦様の左手薬指に、次に新婦様が新郎様の左手薬指に贈ります。

  • 06

    誓詞奏上(せいしそうじょう)

    新郎様が誓詞を読み上げお名前をいいます。次に新婦様がお名前をいいます。

  • 07

    玉串奉奠(たまぐしほうてん)

    新郎新婦が玉串を捧げ二礼二拍手一礼し、続いてご媒酌人ご夫婦にご両家の代表として玉串を捧げていただきます。

  • 08

    親族盃の儀(しんぞくさかずきのぎ)

    巫女が両家の親族一同の盃に御神酒を注ぎ、一同が起立して、三度に分けて御神酒を飲み干し、
    親族かための儀を行います。

  • 09

    撒餞の儀(てっせんのぎ)

    斎主がお二人のために話し、挙式の結びとなります 。

  • 10

    退場

    一同神前に拝礼し、新郎・新婦を先頭に入場したときの順で退場します。

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