豊崎神社|大阪|格安の神前式・神社結婚式

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豊崎神社とよさきじんじゃ

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豊崎神社

豊崎神社について

 当社は、大化の改新(6645年)後、遷都された難波長柄豊碕宮の旧跡地とされております。孝徳天皇の崩御後、松林となり果て、八本松と呼ばれたこの地を哀れんだ一条天皇が、藤田重治にこの地の開発を命じました。孝徳天皇の故宮を忘れてはいけないと松林に小さな祠を建て、孝徳天皇をお祀りしたことが始まりとされております。
 明治5年村社に社格が上がり、明治41年に村社南長柄八幡宮を合祀し、次いで本庄村にあった東照宮社、厳島社を末社に合祀されました。
 昭和19年、遷都1300年祭が齋行され、それと同時に社格を官幣大社豊崎神宮に昇格する為の申請を当時の宮内省、内務省に願書提出の内諾を受けました。しかし、終戦を迎えた為、社格昇格は無期延期となりました。
 しかも同年6月1日に空襲に遭い社殿は炎上してしまいました。現在の社殿は昭和39年10月15日に鉄筋コンクリート造りで復興いたしました。
 「氏神神社 豊崎神社」は通称「豊崎宮」と申しまして、氏子、崇敬者の皆様のご奉賛により祭祀、維持運営いたしております。

豊崎神社のウェディング

由緒によれば、豊崎宮が廃されて、宮跡は松林となり、八本松と呼ばれていた。 正暦年間(990年~995年)藤原重治がこの地の開拓にあたり、この樹林に小祠を建立して孝徳天皇を祀ったのが起こり。

後に村民の望みで須佐之男を合祀した。


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豊崎神社のウェディングの様子02 豊崎神社のウェディングの様子03 豊崎神社のウェディングの様子04

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