花嫁着物の着こなし|東京で格安の神社結婚式/神社挙式を

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花嫁着物の着こなし

似合う打掛を選ぼう


一番似合っているのはどれだと感じますか?

  • 赤地 婚礼衣装の王道・赤は、初々しく晴れやかな花嫁に

    オレンジがかった赤に、彩りあふれる熨斗文様があざやかな一枚。熨斗の黒や青がアクセントとなり、金の松や瑞雲が全体に華やかさを添え、バランスのとれたデザインに。晴れの日の衣装にぴったりな色柄は、やさしい顔立ちにもマッチ。きりっとした目元に対しては、やや幼い印象が感じられます。

  • 黒地 にぎやかな文様で、シックな黒地も明るい印象に

    花や雲、菱文に亀甲文と、吉祥文様が色とりどりに散りばめられた見事な一枚。ひとつひとつの柄をくっきりと浮かび上がらせる黒地が品格を持たせます。すっきりとした顔立ちや大人っぽい雰囲気にしっくり。落ち着きすぎてしまいそうな印象の黒地でも、柄のバランスで華やかな装いとなります。

  • ピンク 繊細で可憐な内掛けは、主役としてのインパクトが足りなくなるかも

    淡い桃色の撫子とチューリップが一面に咲き誇り、細かな小花柄の上を優雅に鶴が舞うシンプルながらも繊細で美しい打掛。色白で華奢な雰囲気の方なら、ナチュラルで可憐な着こなしに。
    全体的にふんわりとした印象の為、もう少し重厚感があるといっそう花嫁の風格がアップします。

  • 金地 とびきり華やかな金地には、柄と顔立ちとのバランスが重要

    やさしく輝きをはなつ、艶やかで特別な印象を持つ金地。
    さりげなくあしらわれた波模様が、あざやかな花模様を浮かび上がらせ、日本画のような1枚に。大和撫子タイプにふさわしく、華麗な存在感を醸し出します。くっきりした目鼻立ちとのバランスを考えると、輪郭のはっきりした柄の方がよりしっくりとしそうな印象。


この中で一番似合っている打掛はコレ!!

黒地

一番似合っているのはどれだと感じますか?

  • 赤地 朱赤に映える鶴文様と金の葉文様

    赤・白・金の花嫁衣装は祝いの儀にふさわしい一枚です。
    よく似合っていますが、主役としての華やかさをもう少し加えたいところ。柄の色味や配置などをもう少しこだわってみるとさらに似合う一枚に出会えるでしょう。

  • 藍地 深い藍地に波頭の躍動感あふれる文様が輝くシックな打掛

    花車に鶴や松の吉祥文様が散りばめられた古典柄が美しい一枚。 しかし、顔立ちとのバランスで考えると落着きすぎて寂しい印象に。
    明るい色の打掛の方が、可愛らしい印象とマッチして可憐な花嫁になりそうです。

  • 青緑 地色を覆うほどに色とりどりの花が咲き誇るゴージャスな一枚

    華やかでありながら、スモーキーカラーで引き締め、雅な一枚になっています。花嫁としての存在感は抜群ですが、かわいらしい顔立ちとは少しアンバランスな印象。渋くなりすぎないように、年齢や雰囲気に合わせた柄・色選びが重要です。

  • 紫地 グラデーションを効かせた表情のある紫地

    深みがある地色に、淡い色の桜文様がたいへん可愛らしい一枚。打掛の淵を流れる4色のラインが、落着きの中に華やかさとシャープさプラスしています。全体の色味が肌の色とも自然になじみ、可愛らしく、かつ気品あふれる花嫁姿となりました。


この中で一番似合っている打掛はコレ!!

紫地

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