BLOG和婚スタイル京都のブログ

6月豪華キャンペーン

2018.05.27

みなさん

こんにちは♪

和婚スタイル京都店でございます

毎日、暑い日が続いておりますね。熱中症にはご注意ください!

では、お待たせいたしました!

こんな暑い日を吹き飛ばすような素敵な6月の豪華来館成約特典が決定いたしました!!!!!!

なんと・・・・・・・・・

前撮り無料プレゼント!!!!!!!!

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和装or洋装、全データ50カット、ロケーション交通費、衣装(お見立て)、小物一式、すべて含まれております。

もちろんプロによりヘアメイク着付け・プロカメラマンがお二人の撮影をさせて頂きます。

こんな豪華特典は今だけでございます!来年結婚式をご予定されているお客様もどうぞお気軽にお越し下さいませ。

土日祝日はもちろん平日も随時ご相談会承っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ。

お待ちしております。

仏前式プラン始めました-Wakon style京都店-フォトウェディング編①

2018.05.16

こんにちは。 Wakon styleカメラマンの岩本です。

先日仏式を終えられたお二人のご紹介をさせていただきます。

仏前式とは皆様、あまり耳にしない言葉だと思いますが、結婚式の意味合いとしてはとても素晴らしいものなんです。

「お二人の結婚が前世からの因縁で、先祖の慈悲によるもの」という考えのもとから仏様とご先祖に感謝の気持ちを伝えることで

《来世までの結びつき》を誓う儀式となります。

そんな仏前式の良さをレポートしていきます。今週は第1弾フォトウェディング編です♪

今回のお寺は京都のある名所でした(知る人ぞ知るのため名称はあえて伏せさせてください)

→詳しくはお問い合わせくださいませ^^

とっても素敵な場所でフォトスポットも満載なので、今は新緑の時期なので綺麗な青紅葉と苔の絨毯が魅力的です。

私もとても大好きな場所です。

今回はお寺でのお支度が叶いましたので、そのままメイクシーンから開始です♪

ヘアメイクスタッフが手早くも、お二人の緊張をほぐすように和気藹々(わきあいあい)とした雰囲気でした。リップをつけ、完成です!

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今回の場所では式の当日にしっかりフォトウェディングが残せる場所のため、ご親族の到着より前にお二人だけで一足先に写真撮影開始です。

色打ち掛けが、新緑にとても合いますね。

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とても美しいです。番傘はオプションですが、ご要望ございましたらご用意いたします。

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中のお堂は緑鮮やかな、一面の紅葉。11月の紅葉シーズンも楽しみです♪IMG_2198-min

こんな素敵な写真が残せますよ。ブーケなどもご用意しておりますのでぜひこだわってみてください。

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今回はたっぷりとフォトウェディングの時間が取れましたので、定番のお辞儀のポーズも。

神社では、座ったり、着物をおろせないのでこのような写真は、お寺の仏前式ならでは。

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いかがでしょうか?とっても素敵なフォトウェディング編でした。

せっかくなら、1日かけてフォトウェディングと結婚式を一緒にできる場所ぜひおすすめです。

こちらの紹介は京都店・大阪店から可能でございます。

ぜひお問い合わせくださいませ。

https://www.wakon-style.jp/kyoto/shop/

◼︎◼︎◼︎和婚スタイル京都店  Wakon style◼︎◼︎◼︎

〒600-8411 京都府京都市下京区水銀屋町635 梓ビル2F

050-5575-6549

六曜についてのご紹介

2018.05.09

皆さんこんにちは

和婚スタイル京都店です

 

さて、今回は結婚式のお日柄選びでよく聞く

「六曜」についてご紹介いたします。

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「六曜」とは、六曜星ともよばれている歴注のひとつで、

現在は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の6種のことをいいます。

時刻の吉兆を占っていたもので、それが日の吉兆に変化したとされています

 

もともと中国から伝わり、徐々に日本に広まっていったとされています。

六輝という名称でも呼ばれており、この名称は「七曜」(=月・火・水・木・金・土・日)との

混同を避けるために明治以降に作られたものと言われています。

 

結婚式など、おめでたいことを執り行なう日は「佳き日」であるべきという考えから、

日取りを決めるにあたって、「大安」や「仏滅」などの、六曜がよく使われてきました。

 

結婚式などで「本日はお日柄も良く・・・」などと使われますが、この「お日柄」とはその日の吉凶のことを言います

 

ちなみに「三国志」で有名な蜀漢の軍師、諸葛孔明が発案し、六曜を用いて作戦を立てたところ、

ことごとく勝利をおさめた、という話もありますが、実際のところ、定かではないようです。

 

 

それでは、その六曜についてひとつずつ見ていきましょう

 

・大安(たいあん)

「大いに安し」の意味で六曜の中で最も吉の日とされています。
終日万事が吉なので、結婚式や結納は大安の日に行われることが多いです

 

・友引(ともびき)

昼は凶。午前、夕方、夜は吉。大安の次に結婚式に適しているとされています。
「幸せのおすそ分け」という意味で、結婚披露宴の引出物を発送する人もいらっしゃるそうです。」

 

・先勝(せんしょう、または、さきがち)

「先んずれば即ち勝つ」の意味で、万事に急ぐことが良いとされています。
午前が吉で午後が凶。午前中から式を始めれば午後になっても吉なので、またいでも問題ないようです。

 

・赤口(しゃっこう、または、しゃっく)

午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉で、それ以外は凶とされています。

 

・先負(せんぷ、または、さきまけ)

「先んずれば即ち負ける」の意味です。
万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきといわれています。
午前は凶ですが、午後は吉とされています。

 

・仏滅(ぶつめつ)

「仏も滅するような大凶日」の意味。もしくは「物滅」として「ものを失う」の意で凶とされています。
六曜の中で最も凶の日とされ、婚礼などの祝儀を忌む習慣があるといわれています。
ただし終日凶とする説と、午後は縁起がよいとする説に分かれるそうです。

 

 

 

 

 

ここまで見ていくと、「大安と友引がよくて、仏滅は絶対にダメじゃん!!」

 

 

 

 

と、思う方が多いと思うのですが、最近はお気にされない方も増えています。

結婚式はお祝いごとなので、六曜(六輝)にこだわりたいという人もいれば、自分たちが決めた日取りがたまたま仏滅だけれど気にしないという人も実際いらっしゃいます。

 

とは言えど、日取りはご両親も気にする大事なポイントのひとつ。きちんと話し合いながら、ふたりと両家が納得のいく日取りを選びましょう。

 

 

 

和婚ならではの撮影演出

2018.05.06

皆さん、こんにちは♪

今回は和婚ならではのロケーション撮影演出についてご紹介させて頂きます。

素敵なお着物を着て写真撮影・・・ただ写真を撮るだけでは面白くない・・・

そんなあなたにお勧めなのが!!!!

真っ白な白無垢や色とりどりの色内掛けがより映える「折鶴シャワー」

鶴は千年と言われていて縁起がいいと有名ですよね♪

他には、夫婦仲が大変良く一生を連れ添うことから別名「夫婦鶴」と呼ばれています。

和柄の折り紙で折鶴を作ったりするとより和な雰囲気が高まりますね♪

そんなアイテムを使った演出をお二人の特別な一枚に残してみてはいかがですか?

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5月・6月~新緑の季節~

2018.04.15

こんにちは!

和婚スタイル京都店でございます。

本日は新緑の季節についてお伝えしていこうと思います。

今から結婚式の準備を始めようとしているあなた!最適なお時期がございます!

それは・・・5・6月でございます!

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神前式の人気な時期は、春・秋と言われていますが、実は新緑の時期もおススメでございます。

雲ひとつない空の下、緑に囲まれた中で和装を着てお写真撮影。とても素敵でございます。

また、新緑の時期だからこそおススメする神社ももちろんございます。

気になる神社がございましたら空き状況などお調べさせて頂きますのでいつでもお気軽にお問合せ下さいませ。

そして毎日お気軽相談会も随時行っております。ご連絡お待ちしております。

当日のお電話でのご予約でも承っております。お時間ございましたらぜひお越し下さいませ。

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