BLOG和婚スタイル東京のブログ

神社紹介~湯島天満宮~

2017.11.09

今回は東京都内で神前式をお考えの方におすすめ☆

人気№1の『湯島天満宮』をご紹介いたします!

 

湯島天満宮

 

湯島天満宮は東京で代表的な天満宮です。

とっても素敵なお庭もあり、梅の花も有名で2月中旬以降に見ごろを迎えます。

こちらのお庭はご結婚式をされる方のみが写真撮影が出来る特別な場所で、和装にはピッタリ!

 

庭園

 

また、もう一つの撮影スポット『太鼓橋』

太鼓橋は挙式前にご参列者の方とご一緒に参進をして頂くところになっていて、

屋根があり参進は雨が降っても安心して行うことが出来ます。

 

太鼓橋

参進

 

なお、10月下旬から11月上旬にかけては菊祭りがおこなわれており、太鼓橋や境内に色とりどりのお花があり華やかですね。

 

挙式にご参加いただける人数は50名様までとなっており、たくさんのご友人にも見守って頂けます。

 

初穂料は2017年まで80,000円(2018年から100,000円)

控え室料や挙式中の介添え、雅楽の生演奏込となっています。

 

アクセスもいいので遠方からくる方にも分かりやすいです。

こちらから http://www.yushimatenjin.or.jp/pc/access/map/f_map.htm

東京メトロ 湯島駅 (千代田線)徒歩2分

東京メトロ 上野広小路駅(銀座線)徒歩5分

都営地下鉄 上野御徒町(大江戸線)徒歩5文

JR 御 徒 町 駅(山手線・京浜東北線)徒歩8分

 

ご興味のある方は是非一度ご来社してみてはいかがでしょうか。

 

和婚スタイルにて詳しい話を聞きたい方は

https://www.wakon-style.jp/tokyo/form/reserve/

こちらからお問い合わせください。

 

和婚スタイル浅草本店

タキシードの人気スタイル5選!

2016.12.08

こんにちは。和婚スタイル東京店です。

本日は タキシードの人気スタイリング についてご紹介致します。

ご新婦様をエスコートするご新郎様のご衣裳はタキシード

きっちりとした印象でより一層素敵に見せてくれる事でしょう。

 

タキシードとは本来は夜に着用される男性の礼服の一つですが、現在は婚礼服として多く用いられています。

イギリスではディナー・ジャケット(会食服)、その他の欧州諸国ではスモーキング(smoking, 喫煙服)と呼ばれているそう。

 

早速タキシードを紹介して参りたいと思います。

 

 

 

1.discerning bordeaux

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光沢ある黒に赤のラインがシャープに栄えるデザインが特徴です。

 

 

 

 

2.bobo bobo

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シンプルなデザインの中に蝶ネクタイをポイントに用いています。

 

 

 

 

3.reon

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二次会など肩肘の張らない会にオススメのコーディネイト。

 

 

 

 

4.Tree climbing

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おふたりのテーマに合わせて、蝶ネクタイもご自由に選んでいただくことができます。

 

 

 

5.Silhouette

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個性派シャツに合わせるのはシンプルなネイビーのネクタイでスタイリッシュに。

 

 

 

 

以上5つを紹介させていただきました。

気になるタキシードはございましたか?

 

他にも数多くの種類をご用意しております。

和婚スタイルのホームページも是非ご覧くださいませ。

http://www.wakon-style.jp/tokyo/costume/

 

12月に入りますます寒さもまして来ていますので

みなさまお体には気を付けてお過ごしください。

花嫁衣裳の種類のご紹介

2016.11.13

11月に突入に、最近はもう秋ではなく冬かと思うくらい

寒くなってきましたね。

 

みなさん、体調には気を付けてお過ごしください。

 

どうも皆さんこんにちは

和婚スタイル東京店です。

 

今週のブログは、タイトルにも書いていますが、

花嫁衣裳の種類について少し説明をしていきたいと思います。

 

では、早速紹介していきたいと思います。

 

 

白無垢

純白の伝統衣装に身を包み、神社結婚式を最も格式高い和装の正礼装

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白無垢とは、挙式だけに着る礼服で白い掛下に白い打掛を羽織り、

帯や小物に至るまですべてを白一色に統一した装いのこと。室町時代ごろに広まった、

最もポピュラーな和の花嫁衣裳です。
純粋無垢を表す「白」は「これからどんな色にも染まります」という花嫁の思いのあらわれ。

もともと神に仕える時の衣裳が白であったことから、結婚を神に報告する婚礼の

儀式で用いられるようになったといわれています。
髪は文金高島田に結い上げ、挙式では綿帽子または角隠しで覆います。

胸元には懐刀(刀)と箱迫(鏡や櫛などを入れる入れ物)または懐紙入れを、

手には金または銀の扇子を持つのが正式な装いです。
清らかなイメージを強調するなら、白無垢に勝る衣裳はありません。

神社での「和婚」によく使われる日本伝統の衣裳です。

レンタル衣装として多数取り揃えています。

 

 

色打掛

白と鮮やかな色打掛の美しいコントラストより艶やかに、華やかに

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白またはピンクなどの色掛下に、鮮やかな打掛を羽織る装いのこと。

打掛は室町時代以降の武家女性の礼装とされ、江戸時代に入ると裕福な

町人などにも普及しました。婚礼の衣裳としては白い着物の上にはおって裾をひく、

金糸や銀糸で豪華に吉祥文様を織り上げた豪華な着物を「色打掛」と呼ぶようになりました。
色打掛に織り込まれる文様は、二人の門出を祝うものや幸せを願う意味が

こめられたものが刺繍されています。代表的なものとして、赤をベースに、

花や日本の四季、鶴や亀といったおめでたい柄を刺繍したものが上げられます。

様々な文様をレンタルにてご用意しております。
髪は文金高島田に結い上げ、挙式では角隠しで覆います。

白無垢同様、箱迫や懐剣、末広などの小物を身につけて臨みます。

 

引振袖

華美で優雅なシルエット江戸時代から受け継がれる花嫁衣裳

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引振袖は、江戸時代から明治時代にかけて大家の女性たちの礼装の名残とされています。

格調高く華やかな印象を与える装いで、白無垢よりも前に存在し、

挙式の正装としても通用する伝統ある婚礼衣裳です。その中でも、

黒引きは明治政府が黒を男の正装の色としたのに準じ、花嫁も黒地に五ッ紋、

袖に模様がある振袖をお引きで着るのが主流になりました。

 

明治時代の中期ごろは、お引きは未婚女性の礼服とされており、

もともとは日常の着物も袖を引きましたが、大正時代ごろから花嫁衣裳にだけ残り、

代表的な衣裳になりました。
引振袖の魅力は、小物も含めて色や柄で選べることです。

伝統色である黒や赤、白の着物にパステルカラーの抱え帯や

帯揚げを組み合わせることができ、クラシックな中にもモダンな表情を作り上げることができます。

 

 

以上3着が花嫁衣裳となります。

いかがだったでしょうか、お好みの衣装はありましたか?

 

 

上記3つの衣裳は種類で、その中でもいろいろな柄があるんですよね。

これは、前ブログでも少しだけ紹介させて頂いています。

 

もっと詳しく種類を知りたい! という方は

http://www.wakon-style.jp/tokyo/costume/article_01.html

こちらのURLから見ることができますので

ぜひご覧になってくださいませ。

和装ヘアスタイル

2016.11.04

今回は、結婚式当日のヘアスタイルをご紹介をしていこうと思います。

皆様が神社での結婚式を想像された時、ヘアスタイルはどんな感じでしょうか?

まずはお衣裳が大事ですが、ヘアスタイルも重要です。

 

【お鬘+綿帽子】

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かつらの上にかぶる絹製の布。

白無垢を着て行う神前挙式でのみ用いるもので、お食事会や披露宴では外します。

 

 

【お鬘+角隠し】

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本来の意味合いは、武家の子女が外出する際の塵除けでしたが、

戦後に花嫁スタイルとして定着。綿帽子同様、挙式時のみに用います。

 

 

【和装洋髪】

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ご自身の髪をご希望にあわせて結い上げます。綿帽子をかぶることもできます。

鬘にはちょっと抵抗が・・・という方に、オススメです。

お花の付け位置や種類によっても雰囲気が変わりますよ。

 

 

 

花嫁様、お一人お一人が世界で一番輝く一日を過ごして頂ける様、

ヘアメイクスタッフはもちろん、全スタッフでサポートさせて頂きます。

まだ、間に合う! ウィンタープラン

2016.10.28

皆さんこんにちは

和婚スタイル東京店です!

 

今週のブログは、プランについて少し紹介をしていこうと思います。

 

今回紹介するプランはと言うと…

タイトルにもある通り、

「まだ、間に合う! ウィンタープラン」についてです!

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このプランの内容は、来年2017年1月・2月に挙式を挙げたい方向けで

 

上の画像に書いてある通り衣裳2着目が無料になり、

さらに、土日祝の追加料金なしになります!

通常の土日祝は追加料金として+2万円頂いているのですが、

このウィンタープランで挙式を挙げるとこの2万がなしになるという

かなりお得なフェアとなっています。

 

今、いつどのタイミングで挙式を上げようか悩んでいる方は

是非これを機に考えてみてください。

 

もっと詳しいこのプランの内容は、

http://www.wakon-style.jp/tokyo/campaign/detail_12.html

上のリンクから見ることができます。

 

少しでも結婚式のお役になれば嬉しいです。

 

 

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