BLOG和婚スタイル東京のブログ

鶴岡八幡宮で挙げる 幸あかり挙式

2016.10.07

どうも皆さんこんにちは

和婚スタイル東京店です。

 

今年も早いことでもう10月に入りましたね。

気づけば2016年も残すところ後2ヶ月です!

 

残り2ヶ月も体調などに気を付けて頑張っていきましょう。

 

 

さて、本日のブログですが、

今回は先日、とても素敵な神社挙式を挙げた方がいるので

そのご紹介をしていこうと思います。

 

そのお二人です。

-056_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-079_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とてもいい笑顔ですね。

 

とにかく明るい新婦様と落ち着いた新郎様。

お二人とも、とても楽しんで挙式の準備に臨んでいただけました。

 

-102_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とっても幸せそうですね~

見ているこっちも幸せな気分になれます。

 

ここからは、式の様子を少し紹介をしていきたいと思います。

-146_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-159_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-163_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-172_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-180_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-191_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

指輪交換をして。

 

-208_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に集合写真を。

 

今回は、お二人のご希望で鶴岡八幡宮様で1日1組限定の幸せあかり挙式でした。

夕暮れのお時間でかがり火に照らされた白無垢がとっても綺麗でした。

 

-233_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-243_compressed

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

末永くお幸せに。

色打掛についてご紹介<part2>

2016.09.30

今日で9月ももう終わってしまいますね。

これからは、季節の変わり目で体調を崩しやすくなる時期だと思いますが

 

みなさん、体調には気をつけてください。

 

どうも皆さんこんにちは

和婚スタイル東京店です。

 

今回のブログの内容は、前回に続いて

色打掛の紹介の続きになります。

 

では早速紹介していきたいと思います。

 

 

黄金花鳥

黄金花鳥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シックな色合いの色打掛。
淡く大人っぽい柄行きにもやっぱり華やかさをプラスして、大人の女性を演出します。

 

 

紅黒飛翔

紅黒飛翔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴールドと黒、赤をふんだんに使ったゴージャスな柄行きです。
打掛はやっぱり赤、でも少し変わったデザインがいい、という方に人気の1着です。

 

 

紅鶴

紅鶴

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お祝い事にはふさわしい赤い打掛と白い鶴の柄で、王道ともいえる色打掛ですが、
昔から変わらず大変人気な衣装です。

 

花扇

花扇

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花扇とは、7種の草花を束ねて扇の形に作り、檀紙(だんし)で包み、水引をかけた花束。近世、七夕に近衛家から宮中に献上された。
花と御所車、金糸が美しい華やかな柄行きが大変人気です。

 

金鶴

金鶴

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金鶴の衣裳は、金糸とふんだんに使用した豪華でインパクトのある華やかな1着です。
また、優しい印象のパステルカラーを使った、トレンド感満載の色打掛。大変人気の衣装です。

 

 

今週は以上5つを紹介いたしました。

 

先週から2週間に分けて色打掛について紹介させていただきましたが、

実は色仕掛にはまだまだ種類があります!

 

そこで、もっと他の色打掛も知りたい!という方は

http://www.wakon-style.jp/tokyo/costume/#sub02

HPから確認してください。

 

きっとあなたの気に入るものがあるはずです。

 

少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです。

色打掛についてご紹介

2016.09.23

今週は祝日も2日あり、気温も下がり

ゆっくりと過ごせたのではないでしょうか。

 

どうも皆さんこんにちは

和婚スタイル東京店です。

 

 

今回のブログは、神前結婚式の時に着る

衣裳の色打掛について紹介させていただきたいと思います。

 

 

色打掛にも数がたくさんあり、色々と目移りしてしまう人もいるのではないでしょうか

なので、何週間かに分けて色打掛について紹介していこうと思います。

 

多分2~3週間に分けて紹介する形になると思います。

 

では、まず1つ目

花王鳥王

花王鳥王

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きく鳳凰が描かれた色打掛。
金の刺繍が豪華でとても目を引きます。
気品あふれる花嫁様を演出してくれます。

 

 

華鳳凰

華鳳凰

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

濃紺の生地に小花と鳳凰が刺繍されているので柄が引き立つ1着です。
華やかな柄行きが、落ち着いた大人の女性を表現します。

 

 

翔鶴花車

翔鶴花車

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上からピンクとブルーのグラデーションが華やかできれいな衣裳です。
花車のお花が大小刺繍されているので、可愛らしさ溢れる1着です。
さらに、お顔元を明るくする美しい打掛です。

 

 

紅花車

紅花車

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白地に赤いお花が所々に刺繍されているのでコントラストがきいて、華やかな着物です。
純白の色味なので、白無垢の変わりに選ばれる方も。

 

 

朱鳳凰

朱鳳凰

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鮮やかな朱色が目を引く色打掛。
鳳凰の柄行きは縁起が良いと言われているため、婚礼衣装に使われる柄は多いです。

 

 

箕面

箕面

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金色に輝く華やかな色打掛。
色とりどりのお花がカワイイ人気の打掛です。

 

こんな感じで簡単ですが、今回は

6つ紹介させていただきました。

 

 

少しでも色打掛について知ってもらえたら嬉しいです。

東京店 人気神社 part2

2016.09.18

 

9月ももう折り返して半分になりました。

気温の方も落ち着いて、過ごしやすくなったのではないでしょうか。

 

どうも皆さんこんにちは。

和婚スタイル東京店です。

 

今回のブログは、前回の東京店での人気神社の続きで、

3位~1位の紹介をしていきたいと思います。

 

 

ぜひ、これから挙式を挙げようと考えているかたで、どこの

神社にしようか悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください。

 

 

では、さっそく3位の方から紹介していきたいと思います!

 

浅草神社(あさくさじんじゃ)

 

main_img00000026

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

浅草神社は、浅草寺本堂の東側にあり、浅草寺の本尊を発見した檜前浜成・竹成の兄弟と土師仲知の3人を祭神としたのが浅草神社です。三神を祀ることから三社樣とも呼ばれています。現在の社殿は1649年(慶安2)家光によって再建されたもので、江戸時代初期の建築物が残っている貴重なものです。建造されてから350年以上経過している歴史のある社殿で、重要文化財に指定されています。

 

 

続いて2位は、

鶴岡八幡宮(つるがおかはちまんぐう)

 

main_img00000092

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鶴岡八幡宮は、1063年に源頼義が奥州を平定して鎌倉に帰り、源氏の氏神として出陣に際してご加護を祈願した京都の石清水八幡宮を由比ヶ浜辺にお祀りしたのが始まりであり、鎌倉幕府の祖である有名な源頼朝が1180年に鎌倉に入り、現在の地に遷しました。以降830年の歴史を持つ、古都鎌倉の象徴的な存在として、観光名所としても有名です。

 

 

最後に、1位の紹介です!

湯島天満宮(ゆしまてんまんぐう)

 

main_img00000025

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

湯島天満宮は、古来より江戸・東京における代表的な天満宮であり、学問の神様として知られる菅原道真公を祀っているため、受験シーズンには多数の受験生が合格祈願に訪れ、普段からも学問成就や修学旅行の学生らで非常な賑わいを見せている神社です。また境内の梅の花も有名で、この地の梅を歌った「湯島の白梅」は戦中時の歌として大ヒットしました。

 

 

今回のブログは先週から2週間に分けて東京店の人気神社の紹介をとても簡単でしたが、

紹介させていただきました。

 

今回紹介させて頂いた神社のもっと詳しい内容は、HPでみることができます

ぜひ、もっともっと詳しいことを知りたい方は、そちらをご覧ください。

 

http://www.wakon-style.jp/kyoto/list/

 

どこで神社挙式を挙げようか、考えていたり、悩んでいる方は参考にしてもらえると嬉しいです。

東京店 人気神社

2016.09.11

9月。

秋。

 

秋といえば…読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋、読書の秋、行楽の秋、芸術の秋

 

そして、ブライダルの秋。

 

どうも皆さんこんにちは

和婚スタイル東京店です。

 

今回は東京店の人気神社6位から4位を紹介していきたいと思います!

 

ではさっそく、6位から!

芝大神宮(しばだいじんぐう)

main_img00000014

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この神社は、芝大神宮は一千年の歴史を誇る東京都内有数の神社です。神社結婚式・神前挙式や各種御祈願・ご祈祷に大変人気の神社です。
神社結婚式は、明治三十三年当時、皇太子殿下(後の大正天皇)の宮中の賢所で行われた御成婚の礼を記念して、翌年日比谷大神宮(天照皇大御神)で初めて行われ、一般に広く普及しました。芝大神宮では、おふたりの門出に相応しい心に残る「厳粛」で「和やか」且つ「華やか」な神社結婚式を執り行います。
芝大神宮特有の幸福の札は有名です。御神威のある檜でできた「幸福の札」により、御神縁のあるおふたりが神前で結ばれ、互いの力をあわせむすび、「幸」と「福」に満ちたご家庭を築きあげることを御祈念いたします。

 

 

続いて5位の神社は

代々木八幡宮(よよぎはちまんぐう)

main_img00000022

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この神社は、鎌倉時代の初期(1212年)、源頼家公に由縁のある武士、荒井外記智明によって創建されました。代々木八幡宮がお祀りしている神さまは応神(おうじん)天皇=八幡=さまです。 八幡さまは古くは朝廷や武家からの崇敬をあつめ、国家鎮護、破邪顕正の神と仰がれました。

その強いご神徳から「厄除開運」の神さまとして全国で鎮守の神として祀られました。また、応神天皇の時代は、大陸文化が多く渡来したことから「産業・文化の発展と守護」の神、 またお母上である神功(じんぐう)皇后との神話から「安産」「子育て」「家内安全」の神として、 さらには、「怨霊退散」「渡航安全(交通安全)」の神としてもあがめられています。

 

最後に4位は

赤坂氷川神社(あかさかひかわじんじゃ)

main_img00000015

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この神社は、素盞嗚尊(すさのおのみこと)奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)大己貴命 (おおなむぢのみこと)をお祀りしている赤坂氷川神社。素盞鳴尊(すさのおのみこと)は、天照皇大神の弟神で、ヤマタノオロチを退治したことで有名です。

勇猛果敢にして優しき御性格により災厄を祓い退ける「厄除け」、奇稲田姫命と結ばれたことで「良縁・縁結び」「家内安全」の御神徳ありとされています。大己貴命(おおなむぢのみこと)は、別名「大国主命」で商売繁盛の御神徳があるといわれています。

 

今回は東京店の人気神社を6位から4位まで紹介しました

次回の記事は3位から1位を紹介していこうと思っています。

 

どこで神社挙式を挙げようか悩んでいる方は参考にしてもらえると嬉しいです。゚

ご予約・お問い合わせはこちらから

店舗一覧