山口大神宮

【公式】山口大神宮掲載認定

山口大神宮やまぐちだいじんぐう

義興は京都に滞在中、永正11年(1514)に伊勢の皇太神宮に参拝し、その森厳な神霊にうたれて、この太神宮を山口に勧請したいという気持ちをもったそうです。
義興は山口に帰るとすぐ太神宮を勧請する用意にとりかかり、すぐに社殿建立の御作事始めを行いました。そして永正16年11月に外宮、17年4月に内宮が落成しました。そして勅許を得て17年6月29日に神霊を遷宮しました。
当初は社号を「高嶺神明」と称えていましたが、後柏原天皇から「高嶺太神宮」、後陽成天皇から「伊勢」の勅額を賜ったりしてから、「高嶺太神宮」「今伊勢」と称せられるようになりました。
昭和3年、社格が県社となり、「高嶺神社」と称することとなりましたが、昭和22年「山口大神宮」と改称しました。

山口大神宮挙式

九州・山口の有名神社で挙式が叶う和婚プラン

98,800円

●土日祝日のご利用はプラス¥20,000
●新郎新婦衣装、小物一式、ヘアアクセサリー、美容スタッフ
※早朝の挙式は別途料金(スタッフ前泊代等)が発生いたします。
初穂料とヘアメイクの出張費が必要となります。

基本情報

初穂料
50,000円
住所
山口県山口市滝町4-4
アクセス
■山口線「山口駅」から徒歩25分
■山口線「新山口駅」からバス「県庁前」で下車、県庁前から徒歩5分
駐車場
あり
挙式スタイル
神前式
対応人数
30名様
定休日
-

山口大神宮挙式

九州・山口の有名神社で挙式が叶う和婚プラン

98,800円

●土日祝日のご利用はプラス¥20,000
●新郎新婦衣装、小物一式、ヘアアクセサリー、美容スタッフ
※早朝の挙式は別途料金(スタッフ前泊代等)が発生いたします。
初穂料とヘアメイクの出張費が必要となります。

BRIDAL FAIR

お近くのサロンで
お待ちしています