VENUE会食会場

淺井 東迎
淺井 東迎

淺井 東迎アサイ トウゲイ

天下の台所・大阪には、全国津々浦々から旨いもんが集まります。雅を尊ぶ京料理とは一線を画し、
格式を取り払い、純粋に旨いもんを追求した大阪独自の料理が「浪速料理」。

浪速割烹の牽引者が潮流を生み、絶え間ない努力と創作意欲により築き上げてきた食文化です。
その伝統を守りつつ、飽くなき挑戦を続ける当店の料理は、逸品から割烹スタイルで選んでお楽しみいただくほか、全てお任せでご用意することも可能です。
また、カウンター以外にも様々なシーンに合わせて個室、お席ご利用頂けます。二階お席は最大50名様までお利用可能
各種ご宴会承っております

基本情報・アクセス

住所
大阪府大阪市中央区心斎橋筋2丁目2−30
TEL
06-6213-2331
料理
和食
対応人数
個室 6名、8名、 12名 2Fホール最大50名

おすすめの神社

御霊神社

御霊神社ごりょうじんじゃ

太古大阪湾が深く入りこんで海辺はぬかるみ、芦荻が繁茂して圓江[つぶらえ]と云い円形の入江に創祀された圓神祠に始まり、嘉祥三年(850)の「文徳実録」に八十嶋祭の祭場が圓江でそこに創祀されたのが圓神祠とされ、八百年代後半の創建とされています。
ご神威高く、上古天皇御即位の大嘗祭につづく八十嶋祭に預かり給ひ、後に土地が次第に固成して村を形成しその名も津村と転訛しました。
豊臣秀吉公の大阪居城と共に政治経済の中心地として発展し、諸大名が参集してその崇敬も厚く什器の寄進も相次ぎました。

難波神社

難波神社なんばじんじゃ

反正天皇が大阪府松原市に柴籬宮(しばがきのみや)を開かれたとき、父帝の仁徳天皇をご祭神として創建されたと伝えられる。
その後、天王寺区上本町に遷り、豊臣秀吉が大阪城を築城したのち天正年間(1583年)現在地に遷座。昭和20年(1945年)第二次世界大戦大阪空襲により全焼したため、仮宮によっていたものを昭和49年7月(1974年)再建され現在に至る。

坐摩神社 (通称ざまじんじゃ)

坐摩神社 (通称ざまじんじゃ)ざまじんじゃ

御祭神の御神徳は往古より宮域を守る神であることから、居住地を守り給う住居守護の神、また行路の安全を守り給う旅行安全の神、安産守護の神等として広く信仰を集めており、御祭神の名義から流水、井泉の神であり竈神としても篤く奉斎されています。

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